受講生の声
12年
2 年
夜間ビジネスコース
時間が本当に限られていたので、勉強そのものではなく、**『何をどう勉強するかを考えること』**に多くの時間を取られてしまっていました。次に何を勉強すればいいのか、どの教材が信頼できるのか、JLPT N3のような目標に向けてどう準備すればいいのかを考えるだけで、貴重な時間を使ってしまいました。
実際に日本語を学ぶことよりも、教材を探したり、勉強の計画を立てたりすることに多くのエネルギーを費やしていたんです。そこで、毎日の学習を導いてくれる専門的で体系化されたカリキュラムがなければ、仕事や家族との時間と両立しながら独学を続けるのは、あまりにも効率が悪いと気づきました。
TCJを選んだ理由は、実際に日本語を学びやすい環境が整っていると感じたからです。ビジネス日本語やビジネスでのコミュニケーション、そしてN3からN1までのJLPT対策など、目的に合わせた専門的なカリキュラムが用意されていて、質の高い授業を自分の忙しいスケジュールに合わせて受けられる点に魅力を感じました。さらに、ハイブリッド形式の授業があることも大きなポイントでした。
私にとって大きな転機となったのは、職場と試験会場の2つの場面でした。TCJの授業を受けるようになってから、職場で日常的に交わされている日本語の会話や議論の内容を、以前よりずっと簡単に聞き取って理解できるようになったことに気づきました。
私が特に評価しているのは、先生方がとても親しみやすく、理解のある方々でありながら、高いプロ意識も兼ね備えているところです。
先生方が気さくで親身になってサポートしてくださるので、クラスの雰囲気も安心感があり、とても居心地が良いです。間違えることを恐れずに学ぶことができます。一方で、専門性の高い授業と体系的な指導によって、授業の一分一秒がとても有意義で、自分の目標に直結する学びになっています。
忙しくて入学を迷っている方には、思い切って一歩踏み出してみることをおすすめします。私がTCJで特に気に入っているのは、先生方がとても親しみやすく、理解のある方々でありながら、高いプロ意識も兼ね備えているところです。
先生方が気さくで親身になってサポートしてくださるので、クラスの雰囲気もとても安心感があり、居心地が良いです。間違えることを心配する必要がなく、安心して学ぶことができます。
一方で、専門性の高い授業と体系的な指導によって、授業の一分一秒がとても有意義で、時間もしっかり管理されており、自分の目標に直接つながる学びになっています。
TCJでは、何をどう勉強すればいいのかを自分で考える時間や労力を減らし、効率よく、スムーズに日本語を学ぶことができます。本当に入学する価値があると思います。
- ネパール
- フィリピン
- シンガポール
- スペイン
- スリランカ
- オーストラリア
- チュニジア
- バングラデシュ
- アメリカ
- ブラジル
- ベトナム
- カナダ
- トルコ
- 中国
- Philippines
- フランス
- メキシコ
- インド
- ニュージーランド
- インドネシア
- ドイツ
- イタリア
- 日本
- リトアニア
- Japanese Level at Admission / N1
- Japanese Level at Admission / N2
- Japanese Level at Admission / N3
- Japanese Level at Admission / N4
- Japanese Level at Admission / N5